サントリー “ 響12年 ” 記事広告のページ

サントリー響12年、ペリエ割り。
「 誕生日に贈られた朗報メール 」

干支の一巡。 60年かけて生まれ年の干支に戻ることが還暦で、その時わたしは満60。 さらにもう1周、あわせて2周(120年)できれば、大還暦ということに……。

そんな目出度い話はさておき、干支の5周目となる今年の誕生日の当日に、とあるメールを受け取った。翌日には宅配便が届き、試飲のウイスキーペリエのキットを手にすることに。 誕生日の絶妙の贈り物は、響12年。

ナンバー“12”――。 “12”には某かの想いがあって、まず想起するのは12時間。 それから1ダース、もひとつ十二支(じゅうにし)ではなかろうか……。 そんな連想ゲーム好きの48歳に贈られた、響12年。 あなたの4倍、長く生きてる先輩なのだと粋がる私。 最初の1杯は、ペリエ割りにしてやろうかとほくそ笑む。


[ YouTube vocalise57usaさんのChannel より配信されているPR動画 ]


「 軽い酸味、芳醇な酒、心に響くウイスキー 」

1989年、ウイスキー“響17年”とともに誕生したサントリーの企業理念は、人と自然と響き合う――。 さらにパンフレットを読んでみた。サントリー響12年

個性がちがう原酒のハーモニーが織り成す日本独自の華麗な香り、味わいを持つ「響」ブランドは、日本人の美意識・感性・技を響きあわせることで生まれたブレンデッドウイスキーです。

同社のWebサイト“響12年”[ テイスティングノート ]より

[ 色 : 琥珀色  香り : パイナップル、ラズベリー、プラム、ハチミツ  味わい : ソフト、フルーティー、甘く口当たりが柔らかい  フィニッシュ : 甘い感じ、軽い酸味、スパイシー ]  商品情報 [ 響12年 : レギュラー(700ml)  アルコール度数 : 43度 ]

その2杯目は、“響オン・ザ・ロック”で正に、おいしゅうございました。


【 編集後記 】

ペリエ好きと聞く 村上春樹氏の人気小説『1Q84』。 1989年誕生の「響17年」を1984年に樽出しするなら、「響12年」…。 さらに『1Q84』の「84」は「12」の7倍。ラッキー「7」とも……。 さて1Q〔一句〕。 暗号に、解ける氷の、響く音w。


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